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3panda

スーパーじゃないエンジニア

  • Sep 10
    水泳を始めました(2年振り3回目)

    以前、記事にも書きました通りジムに入会し週末の土曜日に早速行って来ました。 泳ぐの自体二年振りで少々不安打たのですが、泳ぎ方はちゃんと覚えていました。 しかし、体力の方は少々問題で、思っているより泳ぎ続けるのが難しく、息継ぎで50mが限界でした。 おそらく週に二回くらいになると思うのですが、通い続けて体力をつけて行こうと思います。 目指せ細マッチョ!!!(ウソ) 泳いでいるときは集中していて余計な事を考える間も無いので頭がスッキリします。 泳いだ後はサウナに入り汗を沢山掻くのですが、これまた体がスッキリしました。 心身ともにデトックス効果ですねw 私の場合は水泳でしたが、人にはストレス解消は必要ですね。 気分を切り替えてまた今週もお仕事を頑張っていこうと思います。 それでは 追記 タイトルに書いていた_2年振り3回目_についてですが 子供の頃 10年くらい前〜2年前 今回 って具合です。

  • Sep 7
    リモートで色んな会社の人と会話して得られた事

    最近、お仕事を探していて、企業様にお声がけさせていただくと 「まずはリモート(ビデオ会議とか)で気軽な感じでお話させてください〜」 って感じのご連絡をおいただける事が良くあります。(ありがとうございます!) 私がお声がけする企業様 私がお声がけする企業様はこんな感じです。 リモートOK 正社員だけでなくパートナーを探している やっている事(事業内容や事業方針)に興味を持った 返答をいただける会社 そして実際にご連絡があってお話をするのはこんな感じで リモートも含め働き方に多様性がある 少なからず私に興味を持ってくれている 新しいビジネスをしている 現実 先に面白みのない事を書いてしまいますね。 現実問題として 価値観はあっているが能力的に折り合わない 今すぐちょうどいいお仕事は無い(将来的には可能性あるかも) と言うわけですぐにお仕事に結びつきません。 実際にお仕事につなげられたのは現在のところ本当に僅かになります。 しかし、お仕事に直結しなくても、__色々と貴重なものを得る__ことが出来ました。 得たもの 実際にここ数ヶ月間、就活からフリーランスでのお仕事探しで得たものは 新しいビジネスモデルを知る事ができた ビジネスの需要を知る事ができた エンジニア需要に対して自身の不足や不可能が分かる 自分が評価されている部分を客観的に分かる こんな感じです。 新しいビジネスモデルを知る事ができた 会社の中だけにいると、世の中の新しい動きが見えなくなるので、 時々は勉強会やセミナーに出席して流行だったりをオフラインで感じるようにしていたのですが、実際に新しいビジネスに取り組んでいる方に生でお話を聞けるのはとても貴重です。 具体的には書けませんが、知らなかった事が本当に分かってきます。 もちろん、先方も社外的に話せる内容しか話していないと思いますが それでもネットだけでは知れない事も伺えたりします。 ビジネスの需要を知る事ができた いくつかのベンチャー企業の方をお話をさせて頂くと、最近のビジネスの需要を知ることが出来ます。 ビジネスの需要 って表現が正しいかは自信が無いのですが、お仕事が多い分野、分かりやすいので__人工知能__※とかで、 人工知能でも、細かいところで、画像認識系だったり、自然言語処理だったり、そのあたりの実際の需要を中の人に直接話を伺えるのでとても面白いです。 ※一般的な意味で人工知能だったりAIと呼ばれる分野をさします。 正確には人工知能では無いもの含まれます。 エンジニア需要に対して自身の不足や不可能が分かる エンジニアは引く手あまた と世間では言われていますが、__エンジニアならなんでも良い__わけじゃありません。 確かに人手が足りていない案件は沢山あるようですが 課題を解決するのに必要な人が足りない 炎上していて猫の手も借りたい 物凄く乱暴に書くとこの二点では無いかと思います。 後者も前者の一つになると言えばなりますが、炎上している時点で開発の見直しが必要なので __探すべきは猫の手では無く、高くても優秀なエンジニア__だと思います。 そんな状況で、その会社の抱えている 課題を解決する能力 = 需要 に対して私がどうなのかってお話になるんですが 残念な事に__不足があったり不可能事がる=足りていない場合が多いのが現実__です。 不足 これは単純に経験値だったり知識って事もあります。 例えば私はバックエンドの経験がそれ程無く、データベース周りは得意ではありません。 これは__不足__です。

  • Sep 6
    たまには勢いに任せてみる

    こどもの頃は何も考えずに勢いに任せて行動出来たのですが 大人になると良いも悪も良く考えるようになり、時として損をしてしまう時もあるのかなっと考える時があります。 水泳を再開する決意 いきなり唐突ですが、以下のような問題がありまして 体力の低下 腰痛 etc これを解消するために、実家近くのスポーツジムに通う事にしました。 勢いで申し込み 申し込みは月曜日に行いました。 ちょうどやる気になっていたので、勢いが冷めないうちに、冬にならないうちに申し込みを決意。 店舗に行くより、Webで申し込む方が色々と早いとの事で早速申し込み。 実は店舗に行ってやったほうが得点があったのですが、アレコレ考えると面倒になりそうなので エイ! ヤー! って感じで(イメージで)申し込み しかしWebで申し込んでも、店舗でオリエンを受けないと行けないと現実を 自動返信のメールで知る事になり、すぐさま店舗に電話をしてその日のうちにオリエンを予約しました。 高いけどその場で水着を購入したのさ! 水泳を始めるにも、水着、キャップ、ゴーグルが必要で、ジムのオリエンに向かう途中でショッピングモールを覗いたんですが、季節的にもう競泳用しか販売しておらず、しかも結構良いお値段で諦めました。 「まぁ、ジムに安いのが売ってるだろう」 しかし、現実はきびかった… ジムにはシーズンオフになるので50%割引の水着がおいてありました。 競泳用水着が…. そこまで本格的である理由は全く無いのですが、 来週からどうしても始めたかったので、競泳用の水着とキャップそしてゴーグルを購入。 少しお金はかかりましたが、週末から予定通り水泳が出来そうです。 おわりに 普段は色々と考えてしまい、なかなか実行出来ない私ですが 今回は久々に勢いに任して行動したと言う記事でした。 慎重に生きるのも大事ではあるのですが、時には勢いも大事なのでたまに思いついたら 何も考えずに突っ走ろうと思います。 ではでは

  • Sep 5
    体脂肪率が二桁に

    なんの話? タイトルが意味不明ですよね。 すみませんmm 体脂肪率が二桁なんて、まぁ普通に生きているなら普通の事なんですが この数年の私の体脂肪率が一桁でした。 記憶する限り、最も少ない状態で7%だったように記憶しています。 でもアスリートではありません; 体脂肪率7%なんて言うとマラソン選手だったり、格闘技家だったり、ボディービルダーだったり… まぁ、健全な場合はアスリートですね。 でも私はアスリートではありません。 どうしてこんな事になったのかは仕事が忙しかったとか…色々あったとお察し下さいmm どうやって戻ったのか 先月から事情があって実家に戻っているのですが、肺炎で弱っていた事もあって とりあえず、親にご飯を当て得られ続けました。 「とにかく食べないと治らん!」 と言う事で普段の三倍は食べていました。 三倍と言うか本来はそのくらい食べれるはずなのに、最近の食事量が少なく私の身体には足りていなかったようです。 実はいつ病気になってもおかしくは無かった 自分ではあまり自覚が無かったのですが、体脂肪率が一桁の状態はかなり危険な状態と知りました。 もちろん、アスリートの方々は鍛えていますので問題は無いはずです。 ボディービルダーの人なんかは筋肉がものすごいありますので。 しかし、一般人の私が体脂肪率が一桁と言うのは、すでに病気か病気にいつなってもおかしくない状態 だったようです。 この夏に熱中症と肺炎を患ったのも必然であり、重症化せずに済んだのは本当に 運が良かったのかもしれません。 思い返せば、ここ何回かの健康診断で 痩せ過ぎ で引っかかっていました。 一応少しは食べていたつもりだったのですが、結果としては全く足りていないようです。 また、私自身もそれほど問題と思っていなかったので、気がついたらこんな事になっていました。 太り過ぎも痩せ過ぎも問題 昨今、太り過ぎが問題でテレビのバラエティでは良くダイエット企画をやっていますが 痩せ過ぎも問題です。 確か、ヨーロッパのモデルさんがあまりにも過度なダイエットをするので あるファッションショーに出るための体重制限が上では無く下に設けられたと言う話も聞きました。 日本でもそれくらい問題意識があっても良さそうなものです。 若い子で痩せ過ぎな子も多いので。 個人的には痩せ過ぎの人がマッチョになったりするスポーツジムのCMや、痩せ過ぎの人に体重を増やして行くバラエティ番組の企画があっても良いのかと思いました。 まぁ、興味を持つ人がどのくらい居るのかはなんともですが。。。 と言うわけで 「太り過ぎも痩せ過ぎも気をつけましょう」 と言うお話でした。 ではでは

  • Sep 4
    休息 週に一度はダラダラと

    この週末はちょっと疲れ気味でした。 その前の週末も、久々の通いのお仕事が始まった事もあり、疲れて何も出来ませんでした。 その反映もあって、この土曜日は敢えてダラダラと過ごす事にしました。 録画したテレビドラマを観る 昼寝をする クラロア(スマホゲーム)をする お菓子を食べる ネットをする(仕事以外) クラロア(スマホゲーム)をする 仮眠をする テレビドラマを観る クラロア(スマホゲーム)をする etc クラロアばっかりやっているw そんな具合でのんびり過ごしたのが良かったのか、翌日の日曜日は朝から元気で頭も冴えていました。 そのおかげで面倒な事務作業も捗り、予定していた午前中に終える事ができました。 その後、午後からはVue.jsのお勉強。 小さな休憩を挟みながらですが、夕飯まで集中で行う事が出来ました。 当たり前の事ですが、休息は大事だと痛感した週末でした。 九月に入って少し朝晩の暑さが解消された事も要因かもしれませんが 休息も定期的に取る事を意識して、メリハリをつけてやって行きたいと思います。 ではでは

  • Sep 3
    よく読んでもらえた記事 ベスト10(20180702〜20180831)

    このブログを立ち上げてなんだかんだと二ヶ月が過ぎました。 今回はこの二ヶ月で よく読んでもらえた記事ベスト10 をご紹介したいと思います。 前提 よく読んでもらえた の根拠はGoogleAnalyticsのユニークページビュー(ページ訪問数)から出しています。 引用:GoogleAnalyticsの説明より ユニーク ページビューは、指定したページが 1 回以上閲覧されたセッションの数です。ページ URL とページ > > タイトルの組み合わせごとにカウントされます。 10位から4位 カウント●ウンTVみたいですが、まずは10位〜4位までのご紹介です。 第10位 帰って来た3panda 第9位 できること、できないこと 第8位 このBLOGのこれから 第7位 どうでもいいはなし 20180727 第6位 個人的なアウトプットのゆるいルール 第5位 Twitterのハナシ 割と最近の記事が入ってたので驚きました。 これは段々と文章が上手くなったという事だと、勝手に思っておく事にします。 何事も前向きに♪ 第4位 これからやりたいこと20180803 自分のやりたい事を勢いで書いた記事でした。 思ったより沢山の人に読んで頂いて嬉しいような、恥ずかしいような気持ちでした。 そして自分でも改めて読み返しました。 ここに書いた事は本心であり、自分の今後の目標のような事なので、実現出来るよに頑張って行こうと改めて思いました。 第3位 初心者さん向けの勉強会の需要はありますか? 初心者さん向けの勉強会は、以前はライフワークでもありました。 この記事は 「またやってみよう!」 という気持ち書いたものでした。 勉強会につきましては進展がありましたら、また記事にしたいと思います。 第2位 他者を見下す様な発言をする人の実際は(あくまで個人的な見解) この記事は自分自身の戒めの意味合いが多い記事でした。 自分自身もそうなりたくないですし、そんな人とは永遠に関わりたくないです。 でも本当に言いたい事は、最後の一行でそれで全てが解決する気がします。 第1位 マークアップの事とかマークアップエンジニア(コーダー)でご飯が食べれるのかとかそんな話 マークアップをやっている人間にとってSNSで色々と物議を醸した事件がありまして、これはその翌日に書いた記事でした。 その事件について又は特定個人への批判とかではなく、本質の問題について自分なりの考えを書きました。 この二ヶ月で一番、熱を入れて書いた記事と自分でも思っていたので、この結果は非常に嬉しいです。 おわりに さて、今回は二ヶ月間のベスト10を発表いたしました。 個人的には思わぬ記事が上位だったり、何気に苦労した記事が圏外だったりで面白い結果でした。 記事のランキングは今後は一ヶ月ベースでやっていければと考えています。 今後も平日は休まずに書き続けようと思いますので、宜しくお願い致します。 それでは

  • Aug 31
    八月三十一日

    八月三十一日。 今日は夏休み最後の日….って思っていたんですが実は最近は違うんですね。 今の学生さんはもう今週から二学期。 実は私、その事実を最近知ったのです; 私がこどもの頃は夏休みは四十日間で八月三十一日が最終日でした。 この話をすると最近の小学生からは 「ずるい!」 と言われる親御さんがいるそうですが、 「待て待て、お父さんの時代は土曜日は休みじゃなかったんだよ」 と言うと、納得してもらえるとか、もらえないとか そして、夏休み最終日と言えば定番の話題が 「宿題が終わっていない!!!」 が定番ですね。 今日の記事のネタとしては、私もそうだったが自然なんですが…. 非常につまらない事に、私は宿題は大半を七月中に終わらせるようにしていたので 最終日まで残っていることはありませんでした。 アニメの世界では毎年、「サザエさん」のカツオ君や「ドラえもん」の、のび太君が期待を裏切らずに「宿題が終わっていない!!」ってなっています。 でもカツオ君は家族が、のび太君はドラえもんが助けてくるので、なんだかずるいですねw 宿題を早めに終わらせる こども でしたが、八月三十一日はなんだかそれを羨ましくも感じながら、翌日の新学期を憂鬱に感じていた気がします。 そんな八月三十一日のお話でした。 ではでは

  • Aug 30
    あたらしいこと を はじめたとき

    あたらしいこと、例えば あたらしい趣味 新しいプログラミング言語の勉強 これらを はじめたとき 理想の状態としては ひたすらに突っ走れる事 だと思います。 ひたすらに突っ走り何も迷わずに次々と学習が進んで行く そうすると 知らなかった事 出来なかった事 を次々と覚え、モチベーションも上がり学習が進ん行きます。 逆に上手く行かない時は、なぜだか余計な事が気になり、集中力を欠いてしまいます。 集中力を欠いてしまうと、なかなか次に進む事が出来ず、成長を実感する事も出来ないのでモチベーションも低下します。 これこそ、まさに悪循環。 そんな悪循環に陥った時は、どうした良いでしょうか? 色々と考えた結果、私は 目の前の目標を見直す と言う結論に達しました。 その結論に達した経緯… 何かを 覚えたり、何かを学ぶ時 にはいくつか段階ごとに_何らかの目標_ が存在すると思います。 目標というと少し抽象的ですが、水泳で例えると、 バタ足で泳ぐ クロールで8m泳ぐ クロールで息継ぎをする クロールで25m泳ぐ その目標が自分にとって 明確でありそして小さいもの であれば、それほど悩む事も無く進むが出来るのだと思います。 しかし、その目標が大き過ぎる場合、どこから手をつけて良いか分からず、悩んでいるうちに思考が停止。 思考が停止すると集中力を欠いてしまい、他の色々な事が気になってしまいます。 さらに良くない事に、その時には不必要な事(例えば上級者が気にするような難しい問題)が気になり、到底理解は難しくモチベーションもさらに下がり、当初向き合っていた目標から、さらに遠ざかると言う悪循環を生み出します。 なかなか進む事の出来ない目標は、現時点の自分にとっては少し高い状態にあるのだと思います。であれば、一旦そこに辿り着くまでにはどうすれば良いのか、その工程を考え、それを 小さな目標に落とし込んで行く。 そうすると目標が現実的になり、何も迷わずに進んで行けるのではないかと思います。 今回は 私自身が落ちいている問題 を解決するために、一人でブレストした内容を記事にしました。 私自身の忘備録として書きましたので少々文章が雑ですがお許しください。 また、もっと良いアドバイスなどありましたらご教授いただけると幸いです。 ではでは

  • Aug 29
    できること、できないこと

    世界一有名なビーグル犬※の名言にも以下のような言葉あります。 “You play with the cards you’re dealt.. Whatever that means” 配られたカードで勝負するのさ。 それがどういう意味であれ。 この名言は私が好きな言葉の一つなんですが、今回は自分なりの解釈を記事にしてみようと思います。 配られたカード とは 自分自身 の できること できないこと その両方の事、__自分の状態__の事だと思います。 現在の自分の状態を把握するのはとても大切な事、 できること (得意な事、経験のある事、実績のある事…) できないこと(苦手な事、経験のない事、実績のない事….) その状態を踏まえて、目の前にある課題には向き合わなくてはなりません。 「 できない からやらない」 じゃなくて「どうすれば できる のかを考える 生きていると残念ながら できない では済まされない、逃げられない場面に遭遇します。 その時は、 できること、できないこと (自分の現状) を把握し できないこと をどうすれば できるのか(解決策) を考え立ち向かうしかありません。 と、ずいぶんエラそうな事を書いていますが、自分への戒めです。 ではでは ※「ピーナッツ」に登場するスヌーピーのことです

  • Aug 28
    さくらももこ さん ちびまる子ちゃん

    8月15に『ちびまる子ちゃん』の作者である さくらももこさん がお亡くなりになりました。 ご冥福をお祈りします。 私が『ちびまる子ちゃん』を知ったのは、アニメの放送が始まった時なので、もう三十年近く前になります。 それまで日曜日と言えば『サザエさん』 だったのですが、そこに『ちびまる子ちゃん』が加わりました。 以降、今日に至るまで日曜日に自宅にいる日は必ずアニメを観ています。 『ちびまる子ちゃん』は基本的にはギャグ漫画なんですが、当時それまでに私が観ていたアニメとは少し色が違う印象でした。 表現が正しいか分からないですが、独特のシュール感を感じてちょっと斬新でした。 主人公の「まるちゃん」が小三の女の子と言う事で、放送開始の頃は私も小学生だった事もあり、少し共感したりしなかったり、その後は年齢と共に、どかか懐かしい感じの方が強くなったり、年齢に関係なく楽しむ事の出来る素晴らしい作品だと改めて感じています。 原作者の さくらももこさん はお亡くなりになりましたが、『ちびまる子ちゃん』をはじめとした、この世に生み出した作品はこれからも生き続けます。 そしてこれからも私は『ちびまる子ちゃん』を見続けることになると思います。 ではでは

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